こんにちは、あおいです。
今日は炭水化物の摂りすぎは次の日に問題が出やすいってお話をします。
あなたは炭水化物はお好きですか?
私は大好きです。
たとえば、ご飯、ラーメン、うどんなど。
いろいろありますよね。
炭水化物ってめっちゃ美味しいからつい食べてしまいます。
もう中毒か?!ってくらい食べたくなります。
でも食べる時って大体ストレスが溜まっている時なんですよね。
もちろん、普通に食べたい時もあります。
ただ、「あー、ラーメン食べたい」ってなる頻度でいうと、
断然ストレスが溜まっている時です。
なるべく普段は意識して食べ物を選んでいても、
ストレスがかかるとどうしても味の濃いものが食べてくなって、
その中心にいる炭水化物をどうしてもとってしまっています。
でも適量を食べる分にはむしろ必要です。
頭の活動には糖分が必要で、
その摂取には炭水化物は大事な働きをします。
食べるのはやめなくてもいいのです。
ほんのちょっと、食べる量を気にしてあげるだけ。
それだけでだいぶ違ってきます。
日々の積み重ねが今の状態だったり、
未来の状態を作ってます。
なので、未来の自分が今の自分を見たときに、
「〇〇のときの自分ありがとう!!」
って言っている未来を想像しましょう。
取り留めなく書きましたが、
要は思ったりより食べすぎて身体がだるく、
食べ過ぎって影響でかいな、控えよう・・・
っていう反省でした。
では!
