シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-R71について、ネット上の口コミ評判を徹底的に調査し、わかりやすくまとめました♪
また、気になる除湿パワーや電気代、運転音についてもご紹介しますね。
シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-R71の口コミは「部屋干しの生乾き臭が本当になくなった」「A4サイズのコンパクトさで置き場所に困らない」「梅雨の時期に手放せなくなった」といった声があり、満足している方がとても多かったです♪
それでは詳しくご紹介していきますね。
シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-R71の口コミ評判
シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-R71の口コミを、悪い口コミと良い口コミに分けてご紹介します。
シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-R71の悪い口コミやデメリット
・強モードの運転音がやや気になる(テレビの音が聞こえにくくなることも)
・タンク容量2.5Lなので、湿度が高い日はこまめに水を捨てる必要がある
・コンプレッサー方式のため、冬場は除湿能力が落ちる
・除湿スピードがゆっくりで、部屋全体の湿度を一気に下げるのは苦手
・本体重量が9.4kgあり、部屋間の持ち運びはやや重い
運転音については、弱モードなら約37dBと図書館レベルの静かさです。強モードでも約48dBなので、日中のリビング使用なら気にならないレベル。寝室で使う場合は弱モードにすれば大丈夫ですよ♪
タンク容量2.5Lは、日常使いでは1日1回の水捨てで十分。もし連続運転したい場合は、付属のホースで連続排水も可能です。お風呂場に排水すれば、水捨ての手間がゼロになりますよ^^
冬場の除湿能力については、コンプレッサー方式の特性上やむを得ません。ただ、除湿機が最も活躍する梅雨〜夏こそコンプレッサー方式が最もパワフル。冬場は暖房の結露対策程度なら十分対応できます。
シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-R71の良い口コミ
ネット上のレビューやSNSでの評価を調査したところ、以下のような声が多く見られました。
部屋干しの生乾き臭が本当になくなった
・プラズマクラスターのおかげで、部屋干ししても嫌な臭いがしない
・今まで柔軟剤でごまかしていた生乾き臭が、根本から解決された
・タオルがちゃんと「洗濯物の匂い」になる。生乾き臭ゼロ
・部屋干しが当たり前になって、外干しに戻れなくなった
シャープ CV-R71の最大の魅力はプラズマクラスター7000による消臭効果です。
部屋干しの生乾き臭の原因は「雑菌の繁殖」。プラズマクラスターは原因菌を抑制するので、臭いの元から断つんです。
「部屋干し = 臭い」という常識が覆る。一度この快適さを知ると、雨の日でも洗濯がストレスにならなくなりますよ♪
A4サイズのコンパクトさで置き場所に困らない
・設置面積がA4サイズで、脱衣所のちょっとしたスペースに収まった
・他メーカーの除湿機と比べてスリムで圧迫感がない
・クローゼットの横に置いても邪魔にならないサイズ感
・一人暮らしの狭い部屋でも問題なく使える
シャープ CV-R71のサイズは幅20.3cm × 奥行30.3cm × 高さ52.4cm。
設置面積はほぼA4用紙1枚分。他メーカーの除湿機と比べて幅が約20cmと非常にスリムです。
「除湿機を置きたいけど、うちのキッチン(脱衣所)は狭いから無理…」と諦めていた方にこそおすすめ。このコンパクトさなら置けるはずですよ♪
梅雨時期の洗濯物がしっかり乾く
・梅雨の時期、部屋干しで一晩かかっていた洗濯物が数時間で乾くようになった
・2人分の洗濯物なら、夜干して朝にはカラッと乾いている
・除湿しながら乾燥するから、部屋のジメジメ感もなくなる
・乾燥機を買わなくてもこれで十分
シャープ CV-R71は1日最大7.1L(60Hz地域)の除湿能力。
衣類乾燥モードでは洗濯物に向けて集中的に風を送り、ただ除湿するだけでなく、効率的に衣類を乾燥させます。
つまり、「乾燥機付き洗濯機を買い替えなくても、部屋干し+除湿機で十分乾く」ということ。乾燥機の10分の1以下のコストで導入できますよ♪
電気代が安くて気軽に使える
・コンプレッサー方式だから電気代が安い。つけっぱなしでも気にならない
・デシカント方式の除湿機から買い替えたら、電気代が半分以下になった
・1日中使っても100円以下。毎日使うものだから助かる
シャープ CV-R71の消費電力は約190W。1時間あたり約6円(電力単価31円/kWhで計算)。
8時間運転しても約48円。デシカント方式(300〜600W)と比べると電気代が半分以下です。
「梅雨の間ずっとつけておきたい」という使い方でも電気代を気にせず使える。これは毎日使う家電として大きなメリットですよね♪
評価が割れる3つのポイント
シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-R71は総合的に高評価ですが、口コミの中で評価が割れるポイントが3つあります。
あなたの使い方に当てはめて「自分にとってはどうか?」で判断してみてくださいね。
運転音 — 寝室で使うか、リビングで使うか?
シャープ CV-R71の運転音は強モードで約48dB、弱モードで約37dBです。
・リビングや脱衣所で日中使う人 → 48dBは日常の生活音に紛れるレベル。全く問題なし
・寝室で夜間運転したい人 → 弱モード(37dB)なら図書館レベルの静かさ。ただし音に敏感な方は気になるかも
判断基準: 寝室使用なら弱モードで試してみて。日中使いなら気にする必要はありません♪
タンク容量2.5L — こまめに捨てるか、連続排水か?
除湿能力が最大7.1L/日に対して、タンクは2.5L。梅雨のピークには1日2〜3回水を捨てる計算です。
・「1日1回くらいなら捨てられる」人 → 通常の湿度なら1日1回で十分
・「水捨てが面倒」な人 → 付属ホースでお風呂場に連続排水すれば、水捨て不要に
判断基準: 連続排水を使えば完全放置も可能。面倒な方はホース運用がおすすめです♪
除湿方式 — 梅雨〜夏メインか、一年中使うか?
シャープ CV-R71はコンプレッサー方式。暑い時期にパワフルですが、寒い時期は能力が下がります。
・梅雨〜夏の部屋干しがメインの人 → コンプレッサー方式が最適。電気代も安い
・冬の結露対策もしっかりやりたい人 → ハイブリッド方式(パナソニック等)を検討
判断基準: 「梅雨が一番つらい」ならCV-R71で正解。冬も本格的に使いたいなら予算を上げてハイブリッド式を♪
シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-R71の機能や概要
まずはシャープ 衣類乾燥除湿機 CV-R71のスペックを表にまとめました。
| 項目 | 仕様 |
|---|---|
| 型番 | CV-R71-W |
| 価格 | 19,800円(税込・送料無料) |
| 除湿方式 | コンプレッサー方式 |
| 除湿能力 | 7.1L/日(60Hz)/ 6.3L/日(50Hz) |
| 適用面積 | 8〜18畳 |
| サイズ | 幅20.3 × 奥行30.3 × 高さ52.4cm |
| 重さ | 約9.4kg |
| 消費電力 | 190W |
| タンク容量 | 約2.5L(満水自動停止) |
| 空気清浄 | プラズマクラスター7000 |
| 衣類乾燥 | 乾燥容量目安 約2人分 |
| 運転音 | 強モード約48dB / 弱モード約37dB |
| 連続排水 | 対応(付属ホース) |
| 内部乾燥 | 対応(カビ抑制) |
| カラー | ホワイト系 |
シャープ CV-R71は、シャープから発売されているプラズマクラスター搭載の衣類乾燥除湿機です。
最大の特徴は「除湿」と「消臭」を同時にできること。プラズマクラスター7000が部屋干しの生乾き臭の原因菌を抑制しながら、コンプレッサー方式で効率よく除湿します。
個人的に「よく考えられているな」と感じたのは、設置面積がA4サイズという点。除湿機は「置き場所がない」が購入の最大の障壁ですが、CV-R71なら棚の横やクローゼットの隙間にも収まります。
「感動タンク」と名付けられたタンクは、上からのぞけるハンドル一体型。水位が見やすく、捨てるときも片手で持てる設計です♪
参考:除湿方式の比較
| 項目 | コンプレッサー方式(CV-R71) | デシカント方式 | ハイブリッド方式 |
|---|---|---|---|
| 得意な季節 | 梅雨〜夏(高温時に最大パワー) | 秋〜冬(低温でも安定) | 一年中安定 |
| 電気代 | 安い(約6円/時間) | 高い(約10〜18円/時間) | 中間 |
| 室温上昇 | 少ない | 室温が上がりやすい | 少ない |
| 本体サイズ | やや大きい | コンパクト | 大きい |
| 価格帯 | 1.5〜3万円 | 1〜2万円 | 3〜6万円 |
シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-R71はこんな人におすすめ・おすすめしない
ここまでの口コミや機能を踏まえて、あなたの生活にシャープ CV-R71が合うかどうかを整理しました。
衣類乾燥除湿機を選ぶときは、①使う季節 ②部屋干しの量 ③設置スペース ④電気代の許容度 の4つの軸で見るのがポイントです。
シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-R71をおすすめする人
- 梅雨の部屋干し臭に毎年悩んでいる方
→ プラズマクラスター7000が生乾き臭の原因菌を抑制。「部屋干し = 臭い」から解放されます♪ - 一人暮らし〜二人暮らしで毎日部屋干しする方
→ 乾燥容量は約2人分。毎日の洗濯物をその日のうちに乾かせるので、洗濯物が溜まりません - 脱衣所やクローゼット横など狭いスペースに置きたい方
→ 設置面積A4サイズ。幅わずか20.3cmなので、棚の横や壁と家具の隙間に収まります - 電気代を気にせず毎日除湿機を使いたい方
→ コンプレッサー方式で1時間約6円。1日8時間使っても約48円。月額約1,500円で梅雨を快適に過ごせます - 花粉やPM2.5が気になって外干しをやめたい方
→ 部屋干し+除湿機なら花粉を取り込む心配ゼロ。プラズマクラスターで室内の空気もきれいに♪
シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-R71をおすすめしない人
- 冬場の結露対策もメインで使いたい方
→ コンプレッサー方式は低温時に能力が下がります。一年中フルパワーで使いたいならハイブリッド方式(パナソニック F-YHVX120等)を検討しましょう - 4人家族以上の大量の洗濯物を乾かしたい方
→ 乾燥容量は約2人分。家族が多い場合はCV-R120(除湿能力12L/日)など大型モデルがおすすめです - 寝室で強モード運転したい方
→ 強モード48dBは寝室では気になるレベル。弱モード(37dB)で対応するか、静音性重視のモデルを検討しましょう
迷っている方は、「梅雨の部屋干し臭がストレスかどうか」が判断基準です。
もし毎年6月〜7月に「洗濯物が臭い」「部屋がジメジメ」と感じているなら、シャープ CV-R71で「梅雨のストレスが劇的に減る」体験をぜひ味わってほしいです♪
シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-R71のよくある質問
電気代はどのくらい?
消費電力190Wで、1時間あたり約6円。1日8時間使っても約48円、月額約1,500円です。
デシカント方式の除湿機(300〜600W)と比べて電気代が半分以下。毎日使うものだから、このランニングコストの差は大きいですよ♪
何畳の部屋まで対応できる?
8〜18畳まで対応(50Hz/60Hz地域で異なります)。
一人暮らしのワンルームから、リビング+脱衣所くらいの広さなら十分カバーできますよ♪
水捨ては面倒?
タンク容量2.5Lで、通常の湿度なら1日1回程度。ハンドル一体型の「感動タンク」で片手で持てます。
面倒な方は付属ホースをお風呂場の排水口に繋げば、水捨て不要の連続運転が可能です♪
冬場は使えない?
コンプレッサー方式なので冬場は除湿能力が落ちますが、全く使えないわけではありません。
暖房時の結露対策やクローゼットの湿気取りには十分対応できます。ただし、冬の部屋干しメインなら暖房と併用するのがおすすめです♪
カビは生えない?
内部乾燥機能を搭載しているので、使用後に内部を乾燥させてカビの発生を抑制できます。
シーズンオフに収納する前に内部乾燥を実行しておけば、翌年もきれいな状態で使い始められますよ♪
シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-R71の口コミ評判をレビュー!部屋干し臭と除湿パワーは?まとめ
シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-R71の口コミ評判をご紹介しました。
悪い口コミとしては「強モードの音がやや気になる」「タンク容量2.5Lで水捨てが必要」「冬場は能力が落ちる」といった声がありました。
ただ、プラズマクラスターによる生乾き臭の消臭効果、A4サイズのコンパクトさ、コンプレッサー方式の省エネ性を考えると、デメリットは十分に許容できるという方がほとんどでした。
良い口コミとしては「部屋干し臭が本当になくなった」「コンパクトで置き場所に困らない」「梅雨の洗濯物がしっかり乾く」「電気代が安くて気軽に使える」と、とても評価が高かったです♪
最後に、あなたがシャープ CV-R71を買うべきかどうか、3つの質問で判断できます。
Q1. 梅雨の部屋干し臭に毎年悩んでいますか?
→ Yes → 買い。プラズマクラスターの消臭効果は口コミでも圧倒的な支持
Q2. 除湿機を使うのは主に梅雨〜夏ですか?
→ Yes → 買い。コンプレッサー方式は夏こそ最大パワー&省エネ
→ No(冬もメイン) → ハイブリッド方式を検討
Q3. 設置スペースは限られていますか?
→ Yes → 買い。A4サイズの設置面積は業界トップクラスのコンパクトさ
シャープ CV-R71の本当の価値は、スペック表の数字ではなく、「梅雨のジメジメ」と「部屋干し臭」という毎年のストレスから解放されることです。
洗濯物を干して、除湿機のスイッチを入れるだけ。
そんな「臭わない部屋干し」が、シャープ CV-R71にはあります♪
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